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職員の声

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「利用者がその人らしく、生活できるように」と、言うのはとても簡単ですが、中心会はそれが本当にどういうことなのか、ということを真剣に考え実現する職場です。「介護」のプロ集団を目指し、自分たち自身も成長することに貪欲になって取り組んでいます。もちろん、その中で失敗することも上手くいかずに悩む事もたくさんありますが、上司や仲間と相談したり、議論し、刺激し合いながら取り組み、前に進み続けるやりがいのある職場です

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私の職場は、利用者の尊厳を尊重し「利用者が自分らしく、自立した生活が送れるように」を品質方針としています。利用者とのコミュニケーションを大切にし、毎日満足し充実した生活が送れるように関わっています。日常でもレクリエーションを沢山取り入れ、利用者間のコミュニケーションをはかり、生きがいややりがいのある生活作りに努めています。利用者と一緒に、歌ったり踊ったり職員も一緒に楽しんで行っています。また、季節に応じた、レクリエーションや行事を取り入れ、季節感を味わい、家族との交流や、家族間の交流も大切にしています。地域との交流も行事やボランティア参加という形で、盛んに行っている、とてもやりがいがある職場です。 

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今、私たちは「全国制覇」を目指しています。大げさに聞こえるかもしれませんが本気です。これは「日本一になる」という意味ではありません。「どこにも負けない日本一の介護チームを目指す」という意味です。
「介護」はチームワークです。「介護のプロ」として、利用者のことを本気で考えるからこそ、「この対応で良かったのか?」「もっとこうすべきではなかったのか?」と、メンバー同士が感情をぶつけ合って議論する。これは当たり前のことだと考えます。それを一丸となって実行できるのが中心会だと思ってます

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当施設で生活している子どもたちは皆、何らかの意味で心に傷を持っています。その心の傷を治すには特効薬などなく、時間をかけて出会いを喜ぶ事のできる生活をしていくことが大切であると考えております。子どもたちと職員が一緒に登山やマラソンなどを行い達成感や喜びなどを共有すること、そのような当たり前の平凡な生活をする中で少しずつ信頼関係の軸がつくられていくのだろうと考えております。私は現在、施設内で「お絵かき教室」を子どもたちのために行っております。色々なコンクールやイベントで子どもたちを表彰し良い面を伸ばしてあげる手伝いができればと考えております。皆さんも子どもたちのために自分のできることからはじめてみませんか。